
coaching
コーチング
対話を通じて、自ら考え、行動するリーダーへ。
Floraison Consultingでは、経営者、管理職、次世代リーダーを対象とした法人向けコーチングを提供しています。
答えや方法を一方的に教えるのではなく、対話を通じて現在の状況や考えを整理し、本人が納得できる意思決定と行動につなげます。
継続的なセッションを通じて、一人ひとりの成長と現場での行動変容を支援します。
category
Floraison Consultingのコーチングの特徴

01
実務と組織心理学の知見を生かした支援
コンサルティング会社や事業会社での組織・人材開発、管理職としての実務経験と、組織心理学の研究知見を生かして支援します。
個人の内面だけでなく、組織の方針、役割、周囲との関係性、現場で求められる成果を踏まえて対話を行います。

02
気づきだけで終わらせず、行動につなげる
セッションでは、現在の課題や目指す状態を整理し、次回までに実践する具体的な行動を決めます。
実践と振り返りを繰り返すことで、一時的な気づきではなく、継続的な行動変容を支援します。

03
研修・組織開発と組み合わせた支援が可能
コーチング単独での実施に加え、管理職研修や組織開発コンサルティングと組み合わせることも可能です。
個人の成長と組織の課題を切り離さず、目的に合わせて効果的な支援方法をご提案します。
TRAINING PROGRAM
3つのコーチングプログラム
組織の課題や対象者に合わせて、対話と実践を重視したプログラムを設計します。

エグゼクティブコーチング
経営者・経営幹部が、自社の経営や組織の課題を俯瞰し、重要な意思決定を行うためのコーチングです。
日常の業務から一度距離を置き、考えや感情を整理する対話の時間を設けます。
主な対象
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経営者
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経営幹部
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事業責任者
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組織変革を担うリーダー
主なテーマ
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経営者としてのビジョンと価値観
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経営・組織課題の整理
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重要な意思決定
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リーダーシップスタイルの確立
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経営チームや社員との関係構築
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組織変革に向けた行動計画
期待される結果
経営や組織を俯瞰し、自分自身の軸に基づいて意思決定と行動ができる状態を目指します。

管理職コーチング
管理職が、自分の役割や課題を整理し、部下育成とチームの成果を両立するためのコーチングです。
実際の職場で直面している課題を扱い、次の行動を具体化します。
主な対象
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新任管理職
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部長・課長
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プレイングマネージャー
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チームリーダー
主なテーマ
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管理職としての役割認識
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部下との信頼関係
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1on1とフィードバック
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部下育成と仕事の任せ方
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チーム内の対立や関係性
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目標設定と実行支援
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管理職自身の成長課題
期待される結果
管理職としての判断軸を持ち、部下やチームの状況に応じた関わりを実践できる状態を目指します。

チームコーチング
チーム全体の関係性と協働を支援するコーチングです。
個別セッションまたはチームでの対話を通じて、主体性、相互理解、目標に向けた行動を引き出します。
主な対象
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プロジェクトリーダー
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新しく編成されたチーム
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部門・部署単位のチーム
主なテーマ
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チームの目的と目指す状態
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メンバー間の相互理解
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チーム内の対話と協働
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目標達成に向けた行動
期待される結果
自分の役割と強みを理解し、周囲を巻き込みながら主体的に行動できる状態を目指します。
Getting Started
支援の進め方
STEP 01
STEP 02
打ち合わせ
現状の課題や悩みなどのお話を伺います。
STEP 03
ご契約
進め方や期間、注意点などをご説明し、合意の上でご契約となります。
STEP 04
サービスの提供
皆さんとの信頼関係をつくりながら、オープンな雰囲気で行います。
*内容に応じて現状を認識するためのアセスメントを使います。
CACE STUDIES
導入事例・お客様の声
管理職研修・フォローアップ研修
プレイヤー意識から脱却し、部下の成長を支援できる管理職へ
課題
管理職がプレイヤー業務を抱え込み、部下を育成できていない
支援内容
役割認識・信頼関係・目標設定・フィードバックの研修と、行動計画のフォローアップ
変化
部下との対話と仕事の任せ方が変わり、チームで成果をつくるマネジメントへ
エグゼクティブコーチング
経営課題を整理し、組織を動かす意思決定へ
課題
経営者に意思決定と部門間の調整が集中し、経営課題を考える時間がない
支援内容
定期的なコーチングで優先課題と目指す組織像を整理し、実践と振り返りをくり返す
変化
経営チームへの権限移譲と部門間の連携が進み、組織全体で意思決定できる体制へ
組織開発コンサルティング
理念を現場の行動につなげ、部門を越えて協働できる組織へ
課題
理念や行動指針が日々の業務とつながらず、部門ごとに判断基準が異なる
支援内容
経営層・管理職・現場へのヒアリングと、対話型ワークショップ、管理職への支援
変化
共通の判断基準が生まれ、部門を越えた情報共有と協力が 進む
PROBLEM
このような課題はありませんか?
経営や組織について、一人で考えることが多い
意思決定の軸が定まらず、判断に迷うことがある
管理職としての役割や自分らしいリーダーシップを整理したい
部下との関わり方や育成方法に悩んでいる
目標を立てても、日々の業務に追われて実行で きない
次世代リーダーの視座や主体性を高めたい
研修で学んだことを、現場で実践・定着させたい
チーム内の関係性やコミュニケーションを改善したい
課題が明確になっていない段階でも問題ありません。対話を重ねながら、取り組むべきテーマを整理します。

